北海道大学の研究者が知の最前線を出張講義や現場体験を通して高校生などに伝える事業、”Academic Fantasista(アカデミックファンタジスタ)”を本年度も実施します。

 

“Academic Fantasista(アカデミックファンタジスタ)”は、内閣府が推進する「国民との科学・技術対話」事業の一環として、北海道新聞社の協力のもと2012年から継続的に実施しています。今年度は、31名の研究者が参加し、知の最前線を伝えます。

 

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