北海道医学会主催、北海道大学共同プロジェクト拠点ヘルスケアAIXイノベーションセンター、北海道大学病院医療AI研究開発センター、北海道大学大学院医学研究院連携研究センター医学研究AI支援部門ほか後援による、第61回 北海道医学会市民公開シンポジウム「AI・ITが北海道の未来と医療を救う」が開催されます。
少子高齢化と医療従事者不足の加速により、北海道の医療は危機に瀕しています。この状況を救うのが、急速に発展するAI・IT技術です。
遠隔画像診断・遠隔診療・遠隔手術からAIホスピタル、国のAI政策まで、未来医療へのインパクトを専門家とともに議論します。
- 開催日時:令和8年10月24日(土) 午後1時~午後3時
- 開催場所:北海道大学医学部学友会館「フラテ」(札幌市北区北15条西7丁目北大医学部内)
- テーマ :AI・ITが北海道の未来と医療を救う
- 開催形式:対面(事前申込制/参加無料)、定員200名
- 対 象 :市民、学生、医療従事者 他
- 申込受付期間:9月15日(火)~10月21日(水)
申込方法等、くわしくはこちらをご覧ください。
