北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターは、講演会「History Meets Linguistics II 」を開催します。
UCLAの著名な言語学者であるBrent Vine先生とOlga Tsuneko Yokoyama先生をお迎えし、下記の講演会を対面とオンラインを併用したハイブリッド形式で開催いたします。
【概要】
日 時: 2026年9月25日(金)16:00~18:30
会 場: 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター大会議室(403)
報告者:
ブレント・ヴァイン名誉教授 (カリフォルニア大学ロサンゼルス校、現・研究教授)
横山恒子オリガ名誉教授 (カリフォルニア大学ロサンゼルス校、現・研究教授)
題 目:
Lecture1.16:00~17:15 ブレント・ヴァイン教授(カリフォルニア大学ロサンゼルス校、現・研究教授)
“The Real Background of the So-Called ‘Roman’ Alphabet” (使用言語:英語 ※通訳なし)
Lecture2.17:15~18:30 横山恒子オリガ教授(カリフォルニア大学ロサンゼルス校、現・研究教授 / SRC名誉研究員)
「記録とその背景――SRC寄贈資料の可能性」(使用言語:日本語)
開催方法:対面&オンライン ハイブリッド開催
くわしくはこちらをご覧ください。※北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターの
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