北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター「スラブ・ユーラシア地域(旧ソ連・東欧)を中心とした総合的研究」は、シンポジウム「 ロシアの作曲家と故郷―ラフマニノフ、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチ― サイモン・モリソン教授とともに」を1月7日に開催します。
ウクライナとの戦争が続き「ロシア」の歴史や文化が問い直されている今、20世紀を生きたラフマニノフ、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチの「故郷」との関係性を、プリンストン大学音楽学部のサイモン・モリソン教授とともに再考する。
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